Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
Home | Profile | Blog | 焼き菓子 | オントルメ
What's New

2月の営業日と定休日のお知らせ

カカオエットパリは、毎週木曜日と第3水曜日を定休日としておりますが、2月はイベントがたくさん入っており、変動しておりますので、予めご確認くださいますようお願い申し上げます。2月のお休みは、2月2日(木)、9日(木)、22日(水)臨時休業、23日(木)となっております。第3水曜日の2月15日及び木曜日の2月16日は、池袋東武百貨店への催事出店のため、本店も休まず営業いたします。是非お立ち寄りください。

新作:シューキューブ ショコラ登場

大変人気のシュークリームこと「シューキューブ」に新しい仲間が登場です。フランス産のチョコレートでクリームを作った、チョコクリームと生クリームの2層のシューです。なめらかなクリームを堪能していただける逸品です。是非ご賞味を!! シューキューブ ショコラ.JPGのサムネール画像

バレンタイン限定、マカロンの生ケーキ登場。

洋生菓子のため、ご予約にてお受けしております。今年のバレンタインケーキ「アムール 2012」は、チョコレートのマカロンをメインに、2種類のチョコレートクリーム、キャラメルエピスで構成されていて、更に薄い板チョコレートがのっています。最高のバレンタインに、極上のケーキを!!

! AMOUR.JPG¥1,050-(税込)

雑誌Hanakoや東急沿線マガジンSALUSで掲載!

カカオエットパリのシューキューブとショコラクランチが、雑誌Hanakoに紹介されています。また、東急沿線スタイルマガジン「SALUS」にて沿線チョコレートコレクションというページにて、オランジェットが紹介されてます。いずれも大人気商品。お早めにお立ち寄りください。

新作登場:タルトショコラトンカ

トンカ豆をご存じでしょうか。こちらは、バニラやキャラメルの風味を出してくれるすぐれものなんです。このトンカ豆を使って作ったチョコレートガナッシュのタルトが新登場。是非ご賞味ください。 TONKA.JPG
profile
PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

Copyright (C) Patisserie Cacahouete Paris.  All Rights Reserved.
Home Profile BlogShopping