Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
What's New

3月5日(金)お昼の番組「ワイド!スクランブル」テレビ朝日出演!

明日のテレビ朝日のお昼の番組、「ワイド!スクランブル」に登場します。的場浩司さんのおすすめスイート是非ご覧ください。

TOKYU FOODSHOW 催事出店(B1) 2010年3月4日~3月15日

明日の3月4日(木)から、ホワイトデー期間中渋谷のTOKYU FOOD SHOWへ出店いたします。ギモーブ(マシュマロ)、チョコレート、マカロン、ヴェリンヌなど沢山ご用意しております。中目黒の本店ともども是非皆様お越しくださいませ。お待ちしております。

3月の営業及び定休日のお知らせ

当店の営業時間は、10:00~20:00となっており、毎週木曜日と、第3水曜日を定休日としております。今月の定休日は4日(木)、17日(第3水)、18日(木)、25日(木)となっております。なお、3月11日(木)は通常通りの営業をいたしますので、是非お越しください。ホワイトデー商品を沢山ご用意して皆様のお越しをお待ちしております。

リニューアル登場! 夫婦のマダムとムッシュ

こちらもケーキです。夫婦の「MADAME と MONSIEUR マダムとムッシュ」。ムッシュはいちご味になって、更に赤い燃えるような大きな愛でマダムを包み込んでいます^^ 2013.JPG

2010 Saint Valentin 生ケーキ登場

お待たせしました!今年のバレンタイン用のケーキが出来上がりました。ほんのり香るオレンジリキュール(グラン マルニエ)とチョコレートの組み合わせです。カプシーンヌという生地に、フィイヤンティーヌ、ショコラガナッシュ、ムースの構成です。数に限りがあります。洋生菓子のためなるべくご予約をお勧めいたします。 2010 Saint Valentain.JPG
profile
PHOTOカカオエット・パリ主宰
(経営製造責任者、フランス菓子研究家)

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。

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